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海外では大ヒットし、日本語でのローカライズが待たれていた本作。
発売日に購入したのはいいけど、ブルードラゴンがやりかけだったので今まで放置しておりました。
・・・で、そのブルドラもひと段落したのでやっとこさプレイしてみたわけです。
各レビューサイトでは軒並み高得点でかなりの絶賛を浴びてるのですが、洋ゲだし1人称視点だし画像みたけどキャラの顔怖いしどうなの?・・・とか思いつつやってみたけど、ヤヴァイこれ面白すぎ!!!
やめどきが見つからないッ
※画像はマイキャラ「テッショウ」ではありませんあしからず。テッショウはもっとイケメン。あ、ゲームの中の話ね!
とにかく自由度が高い!高すぎ。
メインシナリオもあることはあるんですがやりたくなきゃやらなくてもいいし、他にも膨大な量のサブクエストに没頭したり、各地にあるダンジョン(100箇所以上あるとか!)を攻略したり、自分の家を買って家具のレイアウトに凝ってみたり、盗難や殺人をしまくって逃亡生活を送ってみたり(もちろん捕まれば牢獄行き。でも保釈金払えば釈放されたり脱獄だってやろうと思えばできる!)、とにかくやれることがたくさんある。
しかもそれらは強制ではないので、自分の好きなペースで好きなように出来る!!
グラフィックが秀逸なのはもちろんですがそれ以外にも、登場するNPCたちはそれぞれAIに基づいて動いており、朝仕事に出かけて夜は帰宅して就寝なんてのは当たり前。街角やレストランで雑談してたりケンカを始めたりプレイヤーにイチャモンつけてきたりとか様々。
物理エンジンのおかげで物体の挙動もリアルだし、そういうのも含めてこの世界で生きてるってのを実感。なんかプレイするたびに感動します・・・。
とてもおもしろいんですが、やっぱり若干の不満点が・・・。
・ロードがおそろしく長い。
・字幕が小さくて読みづらい。
・たまにフリーズする。
まぁでもそれに目を瞑ってでもおもしろいゲームではあります!
海外ゲーでここまで楽しめてるのは初めてだ。
※パッチにより、字幕の見づらさは多少改善されてます。2008.4月追記
「The Elder Scrolls IV:オブリビオン」公式サイト
ブルードラゴン
現在の総プレイ時間20時間くらいですが、やっとDisk1終了しました・・・(全3枚組)。
もしかしてすごいボリューム?長いよ!!
メインキャラたち。
左からマルマロ・ゾラ・クルック・シュウ・ジーロ。
なんかキャラ見て思ったのですが、鳥山明・・・手抜き?
なんかパッとしねーー!!
主人公(シュウ)とか普通に村の少年Aとかで居そうだわ。いやまぁ実際に村の少年なんだけd
あとマルマロ君の声がウザいでs・・・デカすぎ甲高杉!!!
初めて聞いたときヘッドホン投げた。
ゲーム自体はFF+DQ÷2という感じw
ストーリーも王道だし、システムも特に珍しいものじゃないのでRPG経験者ならマニュアル読まなくてもすぐにプレイ出来そう。っていうか僕は読んでませんw
おもしろいなーっと思ったのはエンカウント周りでしょうか。
モンスターはシンボルで表示されてます。で、通常は接触すると戦闘・・・という流れですが、それ以外にもエンカウントサークル(だっけか?)という円形状のレーダーみたいなものを開いて、その範囲内に複数のシンボルが居た場合任意で選んだりまとめて戦闘したりといったことが出来る。
さらに複数まとめて戦闘した場合、モンスターの組み合わせによっては「モンスターファイト」なるものが発生し、モンスター同士が戦ったり弱体化したりして戦闘が優位になる。
ファイトの理由が「弱肉強食」だったり「縄張り争い」だったりしてちょっとおもしろいww
グラフィックは、次世代機!!・・・ということもありかなりキレイですが、動きがちょっとモッサリしてるかなー特に戦闘中。敵の無意味な技モーションがたまにイラッとくr
あとカーソルのレスポンスがちょっと遅いように感じました・・・。
間違って1つズレたコマンドを選んだりすることがしょっちゅうあるんですけど僕が焦りすぎてるだけかしら・・・w
あーそれと1番気になるとこ!!!
「調べる」ポイント多すぎワロタ。画面上にあるオブジェクトはほとんどすべて調べられます・・・。プレイ時間の大半は「調べる」してるんじゃないかと思われます・・・。
xbox360版「ブルードラゴン」公式サイト
トラスティベル ~ショパンの夢~
先日やっとエンディングを見ることが出来ました!!総プレイ時間30時間くらい。
隠しダンジョンで激しく手間取りました・・・。
■グラフィック
さすが次世代機!!!
舞台が夢の世界というだけあって、色彩豊かで幻想的。細部まで描き込まれてなんか感動。
戦闘シーンもエフェクトが派手で見てて楽しいです。
■音楽
ショパンを題材に使ってるだけあって音楽も素晴らしい!!
数々のショパンの名曲はもちろん、通常のゲーム曲もかなりカッコイイ。
特に戦闘シーンの曲はイイ!!
テンション上がルーー!!
■戦闘
アクションなんですが、基本はカカッと敵に近寄ってボタン連打でs 簡単爽快!!
ただゲームを進めると、徐々に戦闘システムが変わっていき最終的には技をチェインで繋げたり敵の攻撃に反撃できたりと戦略性がでてくるようになります。
ちょうど慣れてきたころに戦闘システムが変わっていくので新鮮デス。
ただ敵の種類が少ないのと初期配置にほとんど変化がないのは残念。
戦闘自体は楽しいのですが、↑のことにより連戦するのがダルいです・・・後半はほとんど戦闘避けてましt
※モンスターはフィールド上にシンボルで表示されるので避けることも可能。
ボス戦はアツい!!!!
・・・っとここまで書いてると、なんかスゴイ良ゲーのようにみえますが、肝心なとこに落とし穴が・・・。
以下折りたたみ。(※シナリオ・エンディングに軽く触れてるので注意!)
当時は根っからの脳筋気質で・・・
後衛ジョブ?回復ジョブ?
ハァ?そんな女々しいジョブ誰がやるってんでぃ!!
漢たるもの、カカッと接近して殴ってカカッと退散。そんなジョブをやるもんだ!!・・・というなんか人間としてどうなのよ?と思うような思考だったので、後衛ジョブなんて一生やらないだろうなぁと思っていた。実際興味もなかったし。
ただ・・・前衛系アタッカージョブって誘われないンですよね。別にそのジョブに欠陥があるとかじゃなく、単純にジョブ数が多いから。
なのでリーダーをすることが多かったんですが、正直しんどい・・・。
で、そうなると必然的にソロで活動することになる。
そこである問題にブチ当たったワケですよ。
NAME : Tessyo

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FF11 & FF14での冒険記を綴ってい・・・・た時期もありました(๑¯ω¯๑)現在は休止中。日々の雑記やプレイしたゲームの感想なぞをほそぼそと書いてます。
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